ホテル/日比谷
03−6270−2888 千代田区有楽町1-8−1ペニンシュラホテル1階
日比谷通りと晴海通りの交差する理想的なロケーションに誕生した24階建てのホテル。
ザ・ペニンシュラ東京1階にある「ザ・ロビー」はその名も玄関口。
回転扉を開けるとすぐそれはあってちょっとびっくりするが、中央天井には宇宙のようなシャンデリアと竹に包まれた空間に圧倒。京の町屋にある千本格子を思わせる。
画をとったらちらちらとハレーションを起こしそうだ。
中2階からは生演奏が聞こえる。

イギリスから初めてアジアにこのスタイルを伝えたというペニンシュラのアフタヌーンティーセット。
スコーンはプレーンとレーズン。ひさびさにおいしいスコーンに出会えた。
サンドイッチはサーモンをのせたものなど彩りも鮮やか。
スイーツはラズベリーのマカロンやチョコケーキなどかわいらしい。

席を立って化粧室へ行こうとしたら、サービスマンが「ご案内しましょう」と声をかける。
椅子を引いた瞬間、帰るのか、化粧室へ行くのかとっさに判断が出来るがプロだという。
対応力に好印象。居心地のいい空間つくりを心がけていることが伝わる。
番組も同じ。
「場を読む空間づくり」
03−6270−2888 千代田区有楽町1-8−1ペニンシュラホテル1階
日比谷通りと晴海通りの交差する理想的なロケーションに誕生した24階建てのホテル。
ザ・ペニンシュラ東京1階にある「ザ・ロビー」はその名も玄関口。
回転扉を開けるとすぐそれはあってちょっとびっくりするが、中央天井には宇宙のようなシャンデリアと竹に包まれた空間に圧倒。京の町屋にある千本格子を思わせる。
画をとったらちらちらとハレーションを起こしそうだ。
中2階からは生演奏が聞こえる。

イギリスから初めてアジアにこのスタイルを伝えたというペニンシュラのアフタヌーンティーセット。
スコーンはプレーンとレーズン。ひさびさにおいしいスコーンに出会えた。
サンドイッチはサーモンをのせたものなど彩りも鮮やか。
スイーツはラズベリーのマカロンやチョコケーキなどかわいらしい。

席を立って化粧室へ行こうとしたら、サービスマンが「ご案内しましょう」と声をかける。
椅子を引いた瞬間、帰るのか、化粧室へ行くのかとっさに判断が出来るがプロだという。
対応力に好印象。居心地のいい空間つくりを心がけていることが伝わる。
番組も同じ。
「場を読む空間づくり」

