美食家りえ日記
人が好き、おいしいご飯大好き!仕事でもプライベートでも人と出会うこと、おいしいものを食べる事が多い私。特別な人と特別な空間で特別な料理を食べた時間を記憶に残したくて。今日はどんな一皿と出会えるかな?
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「青」
和食/代々木上原
03-3485-8808 渋谷区西原3-24-12

居酒屋以上割烹レベルの味と楽しさできちんと手がけた一品料理がちゃんと出てくるお店。
打ちっぱなしのコンクリートにジャズの流れる店内はカウンターとテーブル席が二つ。普段着のお店なのにきちんと食べられるのがうれしい。
山根シェフは19歳で下北沢の和食店に入り、こつこつと勤めて独立。
今年でちょうど5年目となるそう。
おまかせコース2700円。はじめてならちょうどいいかも。

生牡蠣
蟹とせりのあんきも和え
おすすめ3点盛り 胡麻いんげん、漬けタラコ、ししゃも
サバ、カンパチ、イカ
湯葉豆腐うにあんかけ
CIMG7266.jpg

牡蠣とエビグラタン 白味噌マヨネーズなどで濃厚
五穀米豚肉包み揚げ
CIMG7269.jpg

最後に雲丹イクラ丼を注文 めちゃくちゃおいしい
CIMG7271.jpg

「レストランキノシタ」の木下シェフがお勧めしていたお店で「刺激になる」と言っていた。料理に対する姿勢が似ているのかな。
どちらもカウンターだし、カウンターって嘘がつけないし、伝わるんだよな。愛情が。

テレビも思わぬとことが画面に出ると思う。
人柄というか、心というか、愛情というか。
物腰や目が語ってしまうんだろうか。

「目は心を映す鏡」
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コメント
この記事へのコメント
個人的にはそういうヤツの方が
気心が知れて好きだし、誰だって気持の好調不調はあるんだし、そんなことを思えば、ぼく自身最近は笑顔を作らず不機嫌なときは不機嫌なまま、ゴキゲンなときはおめめ開き気味の表情をしていることが多いのですが、テレビに出ていらっしゃるということはきっと常なる笑顔と元気が要求され、そのためのなにかご苦労なり一工夫でもおありなのかな。いつもおめめぱっちりでいらっしゃるようだけど。
2006/12/18(月) 19:28:13 | URL | 岡崎宏一郎 #-[ 編集]
結構私わかりやすいみたいですよ。
嬉しいときは嬉しいし、嫌な顔もするし。
でも、どんな状況であれ環境であれそれを楽しむ余裕みたいなものを身につけていきたいな。と。
純粋な心でね。器がもう少し大きければな(笑)と思うことも多々あります。
2006/12/18(月) 23:14:58 | URL | rie #-[ 編集]
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