美食家りえ日記
人が好き、おいしいご飯大好き!仕事でもプライベートでも人と出会うこと、おいしいものを食べる事が多い私。特別な人と特別な空間で特別な料理を食べた時間を記憶に残したくて。今日はどんな一皿と出会えるかな?
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「のろ」
お好み焼き/広尾
03-5793-5443 渋谷区広尾5-25-5

天現寺交差点から明治通りを渋谷方向へ進んだところにあり、このあたりはお好み焼き激戦区。
のろは知っている人も多い、島田紳助さん出資のお店。
暖簾をくぐるとダイニングのような今っぽい内装で綺麗。
お好み屋独特のにおいが少ないのも吹き抜けになっている換気のせいかな?
2階は個室、1階が大きなカウンターとテーブル席。
人気店なのでなかなか予約が取れないということだけど、
当日席もあるので早い時間ならそこを狙うのがよいかもしれない。
豆腐サラダ
アスパラベーコン
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のろ豚焼き 外はかりっと中はふんわりキャベツの具も大きめにカットしてあるおで、シャキシャキ噛むほどに甘みが広がる。秘伝のソースとやらもおいしかった。
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すべて一枚一枚丁寧に焼いてくれ、注文してから早いのも嬉しい。
カウンターに座ったので鉄板焼きの醍醐味でもある手さばきを眺めながら感心。
一日何枚焼いているんだろう。
お好み焼きは自分で焼くのもいいけど、人にやってもらうほうがいい。

餅は餅屋。
任せられるならその道のプロへ。

その代わり、自分もプロとして動ける準備をしておく。
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「桃太郎」
ちゃんこ/両国
03-3631-2877 墨田区横綱1-3-12

ゴルフの後の定番鍋コース。今回は成田まで行ったので帰り道の両国へ。
駅のすぐそばにあるここは、両国に住んでいる人から聞いて再訪。
大衆居酒屋でテーブルと小あがりがあり、壁いっぱいのメニューやら幕やらテレビが置いてあったりする。
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地元の人ばかりであろうお客さんとにぎやかなちゃんこ鍋。
ぺこぺこになったお腹を満たしてくれる。
しめ鯖
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マグロサラダ、たこキムチ、焼き茄子と山芋
秋味ちゃんこにはきのこ、豚肉、鴨、つくね、野菜たっぷり
とにかく体を動かしたあとは食事が美味しい。
歩いて(たまに走って!?)汗をかいて
目の前にある動かない小さなボールをこれまた小さな穴に入れるだけ。
ただそれだけに夢中になったりする。
緑の中を鳥のさえずりと共に。
余計なことは考えない。

不平不満や、文句を言うのは、他に何もすることがないからだ。ってだれかが言ってた。
「ミルクティークルート」
水ではなくミルクティーを使い、ミルクティークリームを中に入れる。
バターがたっぷりのリッチな生地なのでべたべたするし、グルテンが繋がらないので
最初の粉を高速回転させるのがポイント。
発酵中もやることがあって座る時間がないほど忙しい。
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気がつけばスケジュール帳がぎっしりになるほど予定を入れてしまう。
人に会うのはもちろん、美容院、エステ、ネイルサロン、ホットヨガ、買い物、ゴルフ、着付け、パン教室・・・。
それが原動力にもなっているんだけど。
追われる忙しさにならないように調整も必要。

「忙しいは心を亡くすと書くから」
「シモンズ」
パン/辻堂
0466-34-7798 藤沢市辻堂新町1ー4-3

辻堂北口の新町商店街にある湘南カレーパンのお店
アイデアいっぱいのカレーパンはちょっと変わったネーミングその数20種以上。
一番の人気は地元シラスを使った店名にもなっているシモンズ
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カレーに煮込むとシラス自体は溶けてしまうが、磯の香りがほんわりと。
南国カレーに、豆カレー、タイカレー、キーマカレー。カレーパンは揚げたてが一番おいしい。
辛いものには甘いもの。メロンパンやクリームパンも実は充実している。
クリームパンはその場で入れているので嬉しい。
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再婚と同時に夫婦二人で出来ることをしたいと商品開発をしていたご主人とパンの先生をしていた奥様。二人の共通のパンをと5年前にオープン。
何度も試作して。
時にはお客さんと一緒に新しいパンにも挑戦する。
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サクふわっと研究を重ねたパンたちは、二人の愛の形でした。

記録を作り出すイチローだって10回に6.7回は失敗してる。
でも失敗は恐れていない。とにかくやってみることが大切だ。

「でも」や「だって」は使わない。


「園山」
和食/都内
非公開

再訪。築60年の一軒屋を改装したここは紹介制でしか入れない。というより見つからない場所にある。
前回は友達の誕生日会でわいわいと。
今回は料理を堪能しつつしっぽりと。
前菜 おふゴマだれ 厚揚げとゴーヤ 鳥のピリ辛
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白ゴマの茶碗蒸し
お造り 鯵やイカなどを柚子胡椒ダレと溶き卵のタレで
焼き野菜のサラダ
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肉じゃが 丸ごと皮付きのにんじんやじゃがいもがごろごろと
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メインがまだあったけど、お腹がいっぱいでご飯に
野菜 フルーツトマト、オクラ、水茄子とイクラのちらしは玄米ご飯で
ねぎやみょうがが利いてておいしくお豆腐の味噌汁もいい
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黒豆豆乳プリン とろとろ濃厚

フードライター園山真希絵さnのレシピがそのままに。真希絵さんもここのスタッフもすごく可愛くて優しい。
体のことを気遣ったヘルシーでおいしいメニューのあれこれは、ほっとする家庭料理。
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こんな料理が作れたらいい嫁になるのにな。と思いつつ体想いの料理に感謝。
人から「ありがとう」と言われる仕事をする。
これってすごく重要。

今日は「ありがとう」と誰かに言われましたか?
「シャトーレストラン ジョエル ロブション」
フレンチ/恵比寿
03-5424-1347 目黒区三田1-13-1

再訪http://rierie312.blog61.fc2.com/blog-entry-73.html
やはり、この建物にも、キラキラのスワロフスキーやシャンデリアにも圧倒される、ジョエルロブション氏のレストランの中でも最高峰ブランド。

今回はそのロブション氏のレシピを料理研究家の内坂芳美さんから学ぶお料理サロン。
特別メニューとソムリエが厳選したワインのマリアージュをとにかくたっぷりと堪能するもの。
アミューズブッシュ
とうもろこしの冷たいヴルーテ 伊達鶏のジュレにマドラスキュリーの香り
ポップコーンがかわいい。
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地鶏卵 香味パン粉をつけカリッと揚げ トム・ド・サヴォア、ヴィゴールハム (今回のレシピ)
パン粉はサクサクで中からとろーと卵とソース なんといってもサプライズがあるのが楽しい。
料理が運ばれるまで明かされなかったそれは、ソースの入ったスポイトが刺さっていて
自分でチュッと中に挿入するようになっていたのだ。こんな料理は始めて。
ハムはスペイン産の24ヶ月熟成で餌を与えていないので自分で探すため筋肉質とか
かなり旨みが凝縮されていてイベリコよりもおいしいと思う。
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熊本産タチウオ 胡麻付でポワレし、つるむらさきのソテーとアンチョビバターソース
黒と白のコントラストがまたまた綺麗
岩手山ハーブ豚 ゆっくりとグリルし万願寺とうがらしとポテトのコンフィを添えて
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巨峰のジュレ コクリコ風味のソルベと共に
ペッシュマリネし、ジュレとクスクス仕立てのグラスをのせて

サプライズがあるとテーブルもにぎやかになる。
シェフのアラン氏が影でみんなの反応をみて喜んでいるもの可愛らしかった。
作り手の遊び心がある料理は食べて楽しい。何かをしてあげようは、おもてなしで大切な心だから。
実際私がこれを作れといわれても困るけど、おいしくたのしい充実した時間でした。

幸せは笑顔の積み重ねだと思います。
「黒酢酢豚」
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中華は強火ですばやくが基本。
だから下準備が重要です。同じサイズにカットしたり、合わせ調味料を作っておいたり。

先を読む力は訓練すればなんとかなることが多い。
なのに恋愛はいつだって初心者なんだよな。

「セサミバンズ」
バンズは丸いの意味 ころころしていて思わず「可愛い」と叫ぶ
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こねて7,8割でゴマを大さじ1.
あとはゴマをつぶさないようにもみこみごね。
ゴマがつぶれちゃうと余計な油が出ちゃうから。

ちょっとでも芽が出るならつぶさない。
どれが綺麗な花になり、大きな木になるかわからないもの。

「ワンス」
韓国料理/恵比寿
03-5475-8787 渋谷区恵比寿4-23-13

「俺のハンバーグ」の隣にあるお店。
店内は60年代風のカフェのようで韓国料理っぽくない。
カウンターオープンキッチンとテーブル席。2階席もあって意外と広い。
若い女の子同士やカップルなど、みんながわいわいとマッコリや焼酎と鍋を囲んで楽しんでいる。
前菜5種
オモニのサラダ
済州島黒豚のサムギョプサル サンチュやエゴマの葉を巻くとおいしい
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ナチポックン ぽっくんという名が可愛いがちょっと辛く味が濃い煮込み
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韓国料理の代表メニューがずらりと。
テーブルにのらないほど注文して、テーブルが色鮮やかに。
そういえば、9月の異名で「色取月」というのもあったな。
「長月」「菊月」「紅葉月」実りがあり、色とりどりな月だ。
「板蕎麦 香り家」
蕎麦/恵比寿
03-3449-8498 渋谷区恵比寿4-3-10

東口からすぐガーデンプレイスに向かう途中にある。
夜9時すぎにいっても店の前で並んでいる。
大きなテーブルが3つ。そこに座るとちょっと前の人が気になるけど、わいわいとしていてそれはそれでいい。
昔はこういう蕎麦屋が居酒屋だったわけだし。
穴子のサラダ
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だし巻き卵はボリュームたっぷり
「噛むほどにうまい山の蕎麦」
石臼で蕎麦の実を皮ごと挽いた蕎麦粉を使っている。
鴨汁そば
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山形のそば振る舞いはたくさんの人に用意できる器がなく板の箱出してから。
板に並べられた太い蕎麦はうどんのような太さ。
それだけにコシや香りを存分に。
結構ボリュームもあって食べ応えあり。

ぎゅうぎゅうに詰まっていなくてもいいんだ。
風通しをよくしてあげよう。


「パレ・ド・バルブ」
フレンチ/新杉田
045-773-2981
0120-2981-73 横浜市磯子区杉田1-9-13

新杉田ラビスタの向かい側、国道16号線を挟んでローソンの2階にあるフレンチレストラン。
天井が高く開放感のある店内は大人数でも対応できるし、オーナーが好きな音楽の出来る空間。
ここでライブもしちゃうとか。
人気のある水曜限定スペシャルランチは赤字覚悟で提供。
懐石風の前菜 テリーヌやかにのブランマンジェなど
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スープ
パスタ このときはトマトとゴーヤ細い麺によくソースが絡んでいる
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鮮魚のソテー バターやクリームではなくコンソメを使うところに食べやすさと野菜の旨みを
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デザート ガトーショコラ、シャーベット、ブランマンジェ

子供から年配まで肩肘はらずに気軽にフレンチをということでお箸まで用意されているの、お箸でも食べられるような工夫がされている。素材にこだわり、産地まで行って選んだり、メリハリとバランスを大切にしている。
店名のバルブはあごひげの意味
おいしいもので人を元気に杉田を元気にしたいというあごひげのオーナー宮内さんが
いつも笑顔で私たちを迎えてくれる。
「安記」
粥/横浜中華街
045-64-3150 横浜市山下町147

崎陽軒のある小道を入った香港路にある安記は昭和7年創業。
中華街では最古参の粥専門店。
お店もまさに町の食堂できれいでも派手でもないけど、しっかり味。
野菜炒めなどを注文
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でもやはり、中華粥
ササニシキを弱火で4時間。米が花開く状態まで炊くのがこだわり。
戦前から受け継がれるそれは粘りがなくあっさりとした塩味でスープのようにいただける
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記…記録する、覚える、書き記す。
誰だって忘れられない過去、変えたい過去はある。
記憶が邪魔することもある。
それがあるから今があることもわかっているけど。

直すより、捨てるほうが楽かもしれない。
「あ・寛」
和食/銀座
03-5537-3417 中央区銀座6-4-8

旧電通通りのニュー銀座ビル3号館の9階にある。
このあたりならではの古いビルをのぼりエレベーターが開くとモダンなダイニング。
ウッドのテーブルとカウンター、ソファー席もある京ばんざいのお店。
店名は「食べなあかん」「飲まなあかん」から来た名前。

季節のおばんざい盛り合わせ 加賀のかぼちゃ、キンピラ、ひじきなど
絶品肉じゃがは総理大臣賞もとった愛ポークを2日間煮こむ。
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きれいに盛り付けられたそれは、実は肉じゃがを3種使っている。新じゃがはそのままに、男爵イモはマッシュポテトにすることで、煮くずれしたような、あのどろっとした食感が楽しめるのだ。
それは取り分けたときにわかり、計算されている一品。
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カウンターで料理長と話しながら、その日はいった素材でメニューにもないものも出してくれる。
我儘に対応してくれるのもいい。
一緒に行ったろみちゃんの名前にも入っている寛ぐ。

「寛ぐという心地のいい人、場所がある」
「キーマカレー」
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暑いある日、キーマカレーを作る。
太陽のようにぽっかりと真ん中にとろとろ卵をのせて、香辛料が効いてぴりっとしていた。

人は陽のあたる場所や、時期があって、
それは太陽と同じに動くものだから、一緒に動いてないといつの間にか影になっちゃうことがあるんだって。


「アーモンドブレッド&ソーセージロール」
アーモンドブレッド
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ソーセージロール ちょこんと出たソーセージが可愛い
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同じ全粒粉入りの生地でこんなに違うパンが出来る。

この間、大村あつし著の「エブリ リトル シング」を読んだ。
心地よい言葉選びをする人でいい本だった。
その中で
「与えられた環境の中で努力してこそ人生」
という言葉あった。

貧乏でも金持ちでも自分の選ばれた選んだ環境の中で一生懸命生きること。
さまざまなカテゴリーの中でそれぞれの幸せを得る。
幸福の形はそれぞれあるけど、同じ人だもの。
その幸せに向かって一生懸命ならそれでいい。
「センス」
広東料理/日本橋
0120-806-823 中央区日本橋室町2-1-1マンダリンオリエンタル37階

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マンダリンオリエンタルのセンスに再訪。
都内一流ホテルで修行した高瀬シェフが新広東料理を提案。
ちょっと新しい中華を。香港スタイルで出されるお皿はどれも美味しく見た目にも綺麗。

くらげを中心とした前菜
北京ダックとマンゴーとともに頂く。香港では今流行しているらしい。
フカヒレの姿煮 ぷりぷりでかなり大きく食べ応えがある。
伊勢エビ
牛フィレ肉
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お茶漬けチャーハン
マンゴープリンや杏仁豆腐で〆る

センスは五感を刺激するために。
五感で感じられるこころを失わないようにしよう。
「呉羽梨」
前の会社の子たちから、富山の梨が届きました。
いろいろあってくじけそうなときだったから本当に本当に嬉しい。
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「今年は甘いし、たまには富山を思い出してもらおうと思って」

忘れないよ、私の原点。

富山市内の真ん中にある呉羽山。これを堺に呉西と呉東に分かれ、文化も食も風習も関西・関東と驚くほど違う。昔はこの呉羽山を越えるのが大変だったのだそう。

そこに広がる梨畑。
白い花が咲く時期も大好きだったな。

猛暑となった今年の夏を耐えた梨は、甘くてみずみずしく、たくましい。
この梨を食べてはっとする。何事にも一生懸命だったあの頃。
初心を思い出す。

入社のときに誓った三つのコウは
「好奇心」「向上心」「行動力」
「BANQU」
ワインバー/六本木
03-3479-0098 港区六本木7-3-21地下1階

国立新美術館近く、専用の鍵で開けるその店は古城の地下をイメージしたという。
なんだか秘密基地に迷いこんだみたい。
店内中央に迷路のようなガラスのワインセラー。その数1500種以上。
希少なものから手頃なもの、オールドヴィンテージ、今流行な自然派ワインも多く揃う。
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ワインに合う選ばれた料理はディーン&デルーカでセレクトされたもの。
友人への誕生日ワインを飲みながら、オーナー横川さんと同じ誕生日ということがわかり盛り上がる。
豪華なシャンデリアとふかふかのソファー、壁面にはワイングラス。
ここでもちょっとした遊び心がふんだんに。
化粧室に行くときは、初めての人はちょっとわからない仕掛けになっているのでお気をつけください。

グラスを変えるとワインの味が変わる。
口に入る角度、香り、触感が変化するからだろう。

私も容器を入れ替えようか?
「MANA FOOD」
ハワイアン/茅ヶ崎
0467-82-0006 茅ヶ崎市東海岸北5-11-6

2007春にラチエン通りにオープンしたテイクアウトハワイアンフードのお店は、幼稚園のママさん仲間が「こんなお店あったらいいな」で共同経営で生まれたお店。
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ロコモコ、カルーアピッグ、マナカレー、ポキ、モチコチキンなどハワイアンロコフードが盛り沢山
日替わりのボックスが2種類とランチボックスのほかにもハワイアン雑貨も置いてあって可愛い。フラガールのストラップをゲット!
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保存料や化学調味料無添加の手作り。
ハワイアンソルトを使ったり、国産のお肉だったりと素材にこだわる。
取材に行ったときは、ミンチ&シュリンプとマヒマヒ
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幼稚園に子供が行っている時間だけ開いているお店で、とっても楽しいとか。
ママさん二人の笑顔が料理にも反映されている。
茅ヶ崎ならではプレートを買って海で頂きましょう。
太陽をいっぱい浴びて、にっこり。

「幸せオーラを浴び、幸せオーラを身に纏う」
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